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税理士試験受験一年目消費税法の敗因検証 計算編

 
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廣升健生(ひろますたけお)
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税理士試験受験一年目消費税法の敗因検証 計算編

税理士試験一年目は受験専念で三科目の受験。簿記論、財務諸表論、消費税法の 三科目を受験した。

税理士試験の受験前に一年間日商簿記検定の一級を勉強していたため、簿記論、財務諸表論は比較的にすんなり勉強が出来ていた。ただし、ボリュームは二科目とも多いので、勉強の中心はそちら。消費税法は、全体の勉強時間の1,2割程度。一年目の消費税法の試験結果は不合格のB判定。

計算問題の敗因は、消費税の判断がまだまだ精度があまかった。これに尽きる。日々の総合問題の演習でも解き直しでも、イージーなミスを1,2個する。
でも、これは理解していてケアレスミスだ!本番はしなければいいと、いう意識で勉強をしていた。

ではそのケアレスミスがどの様な原因で起きるのかを検証するという事はしていなかった。だから精度が上がらないまま本試験へ。消費税法は一年勉強すればある程度の精度までいく。
そのある程度から、ものすごく高い精度に持ってくのが大変なのだが、その意識もなかったのが計算における一番の敗因。(書きかけ)

⇒次は税理士試験受験一年目消費税法の敗因検証 理論編です

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