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税理士試験は自分が主人公のRPG(ロールプレイングゲーム)

 
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廣升健生(ひろますたけお)
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税理士試験は自分が主人公のRPG(ロールプレイングゲーム)

小学校の頃はドラゴンクエストやファイナルファンタジーといったRPG(ロールプレイングゲーム)で遊んでいた。自分の世代だと、一番面白かったのはドラクエ3、4くらい。最近はキャラクターも3Dになったりして、数年前に発売されたドラクエの最新作を久しぶりにやってみようかと思って購入して遊んでみたが、30分でやめた。

理由は、自分の人生がRPGなのにゲームのプレーヤーの経験値あげて何が楽しいの?と思ったから。仕事をしていたりしててももちろんそうだが、税理士試験の受験勉強なんかをしているときは、まさにRPGの経験値上げの作業のようだった。理論を一題覚える度にドラクエのレベルアップの音。♫テレレレテッテーー♫『タケオのりろんのうりょくが1あがった』※ドラクエ3、4くらいはすべて平仮名かカタカナなのだ。
みたいな、感じ。

税理士試験は自分が主人公のRPG2
自分自身がRPGの主人公なら、ゲームをやっている暇はないのだ。受験勉強をRPGに例えると、RPGで一番つまらないのは、ファミマガの横綱テクニック的なレベル99になって遊べるというやつ。

最初は敵が一撃で倒せるし、経験値上げの作業も必要ないから『この世の全ては俺のものだ』とゲームの中で思うが、少しやると全然面白く無い。税理士試験も同じではないか。受かるかわからない、万全を期して勉強したが合格できるのか!?とハラハラドキドキするから面白い。

人の能力はそれぞれだから、税理士試験が恐ろしく高い山に思える人もいるが、お茶の子さいさいで合格できる能力がある方も沢山いる。

ただ、自分の用意したRPGで自分の設定したボスキャラを倒した成功体験は、何物にも代えがたい経験になる。自分が税理士試験を勉強して本当に良かったと思うところは、そんなところ。(書きかけ 体裁整える。画像挿入)

次は【税理士試験に合格の為の一番のスキルは 自分の身の程を知ること】という話です

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