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21【自動で経理】は直感的 【テキスト】

 
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21【自動で経理】は直感的 【テキスト】

自動で経理は直感的。
ということで、クラウド会計ソフトfreee(フリー)は取引の登録をする際には、複式簿記の知識は要りません。
直感的なインターフェイスで取引の登録ができるというのが売りの1つです。
登録画面はこういう形になっています。
上が支出、この場合は色がピンクになっています。
下が収入。
ビジネスのやり取りですから、お金の収入か支出かというのが基本的な取引になりますので、支出はピンク、収入はブルーという形で、色が分かれています。
自動で経理の場合には、もうすでに日付と金額と取引内容というものが自動でデータを取得してくれていますので、あとは勘定科目を設定するだけ。
取引内容については、freeeのほうで学習をするなり、取引内容の言葉から推測をして、勘定科目もすでに推測されているという場合があります。
この例でいうと、勘定科目が売上高という形で推測されていますので、そこまで正しければ、あとは登録ボタンを押せば取引の登録完了という形になっていきます。
ちなみに、これはまた別に動画で解説しますが、登録の上に自動化というボタンがあります。
この自動化というのは、1回取引を登録するやつを、このあと同じような取引が出たときに、そのままfreeeのほうで自動で登録を済ませてくれるという機能になっています。
ルーチンな取引、たとえば毎月の家賃や、あるいは水道光熱費などがあれば、自動化にチェックをすると、自動で経理でどんどん自動で経理業務を進めてくれるという形になっていきます。

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