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17取引の登録は原則3つ 【テキスト】

 
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17取引の登録は原則3つ 【テキスト】


取引の登録は原則3つ。
ということで、一通り基本情報の設定や開始残高の設定というものが終わったら本当は登録していただきたいのですが、多くの方はまず、取引の登録をやっている方が多いと思います。
ホームの中央画面に、3つあります。
まず1つ目、自動で経理。
2つ目、請求書を処理する。
3つ目、取引を登録する。
クラウド会計ソフトfreee(フリー)では、この3つの登録方法から登録をするという形になっていきます。
なぜかというのはまた後でお話ししますが、取引の登録は、まずメインが自動で経理で登録すると思ってください。
そうではないものが、請求書で処理するや、あるいは取引の登録をするという形になります。
ちなみに、タイトルのところに原則3つとありますが、取引の登録は他にも実は方法があります。
決算から振替伝票を登録する、あるいは決算時に棚卸の資産を登録する、固定資産に対して減価償却を登録するなど、こういうものも、取引の登録という意味、会計時で考えると仕訳を入力するというものと同じと考えると、取引の登録方法というのは他にもありますが、いわゆるここで言うのは、日々の相手があり、基本的にビジネスというのはお金をもらう、お金を払う、そこに対して何か役務を提供する、ものを売る、ものをもらうなどというものが付随するという形になりますので、そういう取引についてはこの原則の3つの方法から選択して登録するという形になっていきます。

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