freeeと他の会計ソフトを比較してやっぱりfreeeをススメる5つの理由

うちの事務所では、完全クラウド型の会計ソフトを使った税務顧問サービスを中心としています。
クライアントの対象は主に、中小規模の法人(数人から20人程度まで)や、フリーランスの方。いわゆるスモールビジネスを展開しているお客様です。
そんなお客様に、クラウド会計ソフトの導入支援や、相談、そして税務顧問サービスは2014年12月現在で100件を超えています。※簡単なアドバイス業務も含
そんな沢山のお客様にクラウド会計ソフトを紹介し、操作をレクチャーし、運用を行ってきて、クラウド会計ソフトはもちろん、インストール型の会計ソフトも使っています。

どのソフトも、しっかりとした機能があり、痒いところに手が届くという意味でもとても満足しています。
最近、事務所に多い問い合わせが、事業を開始したばかりで、会計ソフトは何にしようか迷っている、あるいは、中小規模の法人でインストール型の会計ソフトからもっと自動化を進めて、経理業務の手間を大幅に軽減させていきたいというニーズです。
もちろん、売上の規模やユーザーのニーズによって、最適な会計ソフトはそれぞれあるので、全てのユーザーにとって100店満点という会計ソフトは存在しないと思います。
ただ最近依頼いただくその様なニーズに対して、現状では一番オススメなのはクラウド会計ソフトfreee(フリー)だなと思う今日このごろです。
現状では!と断りを書くのも
実はどっぷりと複式簿記に浸かった自分の頭では最初はfreeeが使いづらくてしょうがなかったです。
2014年3月当時には下記のようなことを言ってました。
ただ、その後多数のクライアントに使ってもらって、実際に運用していると、やっぱりfreeeがいいのです。
では何がいいか?
下記に5つの理由を動画で紹介しているのですが、全てを総括してたった1つ言ってみろ!といわれればそれは
ユーザーの経理の手間を軽減することを目指して開発がされている!
ということ。これにつきます。
5つの理由を見てもらえれば、結果、ユーザーが満足するfreeeが広まれば、それこそが会計事務所も喜ぶことになるのですが、一見自分も含めて、会計人や会計業界からすると、freeeの目指す経理業務の自動化は食い扶持がなくなるようで都合が悪そうに感じます。
ただし、それは、われわれ会計人達の都合の話。
これから、事業を始める方、会計ソフトをどれにするか迷われている方。
ユーザーのメリットを第一に開発をしているソフトとそうでないソフトがあったらどちらを選びますか?
それは皆さんが判断してください。※story.jpでも同様の話を連載しています。ご興味ある方は読んでみてください。 【story.jp  freeeのススメ5つの理由】 http://storys.jp/story/12789

freeeノススメ5つの理由 動画

ユーザーインターフェース

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開発スピード

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発信力

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マネタイズ ※エンドユーザーは特に必見

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ビジネスチャンス ※会計業界人必見

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