freeeは事業所設定を誤ると致命傷です

クラウド会計ソフトfreee(フリー)では、【設定ー基本情報の設定】から事業にまつわる基本的な情報の登録を行います。
登録する内容は、名称、住所、電話番号等の基本的な情報から、消費税の課税方式や、経理方法、事業のロゴや電子印影まで登録を行います。
この情報は、確定申告の際の申告書の記載事項になるのは勿論のこと、請求書機能を使用する際に得意先等に発行する、請求書の記載事項にもなります。
従来の会計ソフトであれば、【決算時までは、自身で使うだけ】と基本情報の設定は後回しになりがちですが、すぐに取引先等に使用するものと意識して、なるべく早めに入力をして下さい。

事業所の設定[freeeで全自動化マニュアル]

※下記動画のテキストはこちら

※下記動画のテキストはこちら

レシートの便利な入力方法の件

ブログ村誘導タイル

人工知能時代のサバイバル仕事術

人工知能が発達したら税理士の仕事はなくなるの?
最近よく上がるこの話題。クラウド会計を日本一知り尽くした税理士が実務の現場から実感した回答と、生き残りの仕事術。
税理士試験をこれから目指すか思案中の方。税理士試験受験生。そして全てのビジネスマンに送る廣升健生税理士事務所一年ぶりの大型コンテンツです。ぜひご覧ください!

人工知能時代のサバイバル仕事術はこちら

関連ページ
↑上に戻る